「花咲先生」とは…ただ、花咲塾リーダーを務める人に留まりません。
自らの本質となる花を咲かせ、【花咲塾】メソッドを土台に、夢やヴィジョンに向かい活動する。
「生き方そのものに今までとの違いを生み出す」。それができる人を「花咲先生」だと考えています。
養成講座完了後、希望者に審査の上、「花咲先生」を認定させていただきます。
自分の才能や強みと、【花咲塾】メソッドとを融合させ、夢やヴィジョンに向かい活動する。
【花咲塾】では、この生き方、在り方そのものの発展も支持します。

人の人生には、「春夏秋冬」の四季があります。どんなに成功している人の人生にも、
良いことも、悪いことも起こります。良いことしか起こらない人生はあり得ません。
人生には、どうにもならないことが起きる、という現実を受け入れる選択をしたとき、
それは人生を面白くする最高の隠し味となるのです。
冬の訪れは、自分の価値とは無関係で、努力不足という話でもありません。
冬には冬の仕事があります。そう覚悟したとき、真の花が咲くのです。

「花咲先生」とは…ただ、花咲塾リーダーを務める人に留まりません。 自らの本質となる花を咲かせ、【花咲塾】メソッドを土台に、夢やヴィジョンに向かい活動する。 「生き方そのものに今までとの違いを生み出す」。それができる人を「花咲先生」だと考えています。 養成講座完了後、希望者に審査の上、「花咲先生」を認定させていただきます。 自分の才能や強みと、【花咲塾】メソッドとを融合させ、夢やヴィジョンに向かい活動する。 【花咲塾】では、この生き方、在り方そのものの発展も支持します。

人の人生には、「春夏秋冬」の四季があります。どんなに成功している人の人生にも、 良いことも、悪いことも起こります。良いことしか起こらない人生はあり得ません。 人生には、どうにもならないことが起きる、という現実を受け入れる選択をしたとき、 それは人生を面白くする最高の隠し味となるのです。 冬の訪れは、自分の価値とは無関係で、努力不足という話でもありません。 冬には冬の仕事があります。そう覚悟したとき、真の花が咲くのです。

SATOKO先生

Satoko

「美人の種」が育つ魔法

活動地域:関西・高松

自己紹介

女性はみんな美人の種を持っています。でも、自分以外の誰かの意見や気持ちに振り回されて、自分の種が見えなかったり、育て方がわからなくなっていたりしているように感じます。私もそうでした。いつも誰かの顔色をうかがって、誰かの言うことを聞かなければいけないと思い込んでいました。その思い込みの枠を越えたとき、私の美人の花は開きました。美人とは容姿が優れている人のことではありません。内面から湧き出るあなたらしさが美人を作ります。美人の種を自分で育てていける人になりませんか?年齢を重ねるごとに内側も外側も豊かに花開く秘密をお伝えします。

どうして花咲先生になろうと思ったの?

花咲塾を受講しようと思った動機は、色々かっこいいことを考えたのですが、一番最初にみかさんの花咲生に対する講師養成講座のオファーのメールを見た時点で、何も考えず、直観で受講しますと返信しました。そう感じた直観に尽きます。理由は受講しながら後についてきました。私は「どう生きていくのか、生きていきたいのか」ということについて、10代半ばから、誰にも負けないくらいしつこく(笑)悩んで苦しんできました。その答えが花咲塾にありました。豊かな土壌があって美しい花が咲きます。土壌が整えば、種は自ら育ち、花を咲かせる力があります。そのことを伝えたくて花咲先生になりました。

渡辺真紀先生

Watanabe Maki

自己紹介

中学生と小学生と幼稚園児の3人姉弟の母。肝っ玉母さん的に見守りながら楽しく育てています。実は、子育てを楽しめるようになったのは、花咲塾での学びを終えたごくごく最近のこと。以前のわたしは、子供の勉強の出来不出来や、健康かそうでないか、言うことを聞くか聞かないか・・・そんな周囲の評価や判断が、わたしの親としての存在価値そのものと同化していました。夫=自分。子供=自分。考え方も幸せも自分の価値も、全ては周り次第。夫や子供と自分の境界線がなく、家族が自分の思い通りに動いてくれない時は、泣くほど腹を立てる・・・。そんな妻で母でありました。そんなときにわたしは花咲塾に出会いました。花咲塾でわたしは今までの自分の考えが間違っていたことに気づき、「自分のこと以外はどれだけ頑張っても思い通りにはならない」ということを学びます。その考えがじわじわと身体に浸透し、気がついたら子供たちについての評価がどうであろうと、わたしがわたしを幸せにできることを身体で実感するようになっていました。あなたも自分自身で心を育て、あなたらしく軽やかで幸せな毎日を送りませんか?あなたの幸せづくり、わたしが全力でサポートいたします。

どうして花咲先生になろうと思ったの?

花咲塾で学んだあと、私は自分がどのように変化したのか、全く気がついていませんでした。でも周囲から「真紀ちゃん、どんどんキラキラしてきたね」「なんだかとっても素敵でいい感じ!」「秘密はなあに?」と褒められたり、聞かれることが増えていました。そして同時に、いろいろな人から、誰にも話せないような家庭の悩みをこっそり打ち明けられるようになっていたのです。わたしは相談を受けるたび、花咲で学んだことをかい摘んでお話していたのですが、次第に「このような人たちにこそ少人数制で学ぶ花咲塾が必要だ」と感じ始めました。『花咲塾を必要とする人に安全安心で信頼できる場所をつくり、花咲での学びを確実に伝えていきたい。』そう思って花咲先生になりたいと思いました。これからはそんなママたちをドーンと大きな心で頼ってもらえるよう、サポートしていきたいと思っています。

米倉かおり先生

Yonekura Kaori

自己紹介

花咲塾に出会う前の私は、些細なことでイライラし周りからは「怖い人」と思われていました。「穏やかな人になって、みんなに好かれたい」でも、その方法が分からず、自分が嫌いになっていました。花咲塾に通い「他の誰かになろうとする」ことが、間違いだったと気づきました。良いところも悪いところもあっての私だったのです。「ありのままの自分でいい」と心の底から感じ、徐々に自分が大好きになれました。誰しも、自分の見たくない所はあると思います。でも、そこから目をそらさずに観察する事で、その人らしさや魅力が見つかります。「そのままのあなたが素晴らしい」を一緒に探してみませんか?

どうして花咲先生になろうと思ったの?

今まで、ヒステリックだったりイライラだったり、常に自分の感情に振り回されてきた私だけど、それこそが私の強みでした。それに気づいた時、「そのままのあなたが素晴らしいんだよ」を伝えたい!という思いが湧いてきました。回を重ねるごとに、「花咲塾」の素晴らしさを広めたい!という軸が定まりました。それは、受講してくださったみなさんの変化を身近で感じたからです。知らなかった自分を知ること、嫌いな自分が可愛いかも?と思えることで自分を好きになっていける花咲塾を広めていきたいなって思っています。

花咲みき先生

Hanasaki Miki

自己紹介

幼稚園・保育園での勤務経験を生かして楽しみいっぱいで始まった子育て。可愛くて仕方なかった我が子も、成長と共にモンスター化し 可愛く思えなくなってしまったのです。どうして言う事聞いてくれないの?どうしてそんなに勝手なの?どうして?・・・・・と、あっという間に私の経験は崩れ落ち 毎日が地獄のようでした。子供にイライラをぶつけ、おとなげないケンカを繰り返し、自己嫌悪の悪循環。そんな時に花咲塾に出会 って、自分の気持ちを無視し続けていることに気付きました。今でも子供とケンカはしますが、穏やかに話し合う事もできる関係になってきています。子育て・家事に全力のヘトヘトなママさん。心に余裕を作って笑顔をいっぱいに増やしませんか?

どうして花咲先生になろうと思ったの?

花咲リーダーになろうと思ったのは、自分が花咲に通い、自分の心次第で子供との関係は変わるんだと思ってから、ニュースなどで見かける虐待や子供との無理心中のニュースが他人事ではなくなったからです。一歩間違えば、私もそうなっていたかもしれない。逮捕されたママも、きっと本音 をさらけ出せる人がいなかったんだと、子供が可哀想とかより、ママの気持ちが気になるようになりました。ネット社会で調べればなんでもわかる時代ですが、情報がありすぎて私のように振り回されている人、情報を信じすぎてピリピリしている人、全部自分で抱え込んでいる人達がリラックスして心がふわっとなるお手伝いをしていきたいと思ったからです。

なおちゃん先生

Naochan

活動地域:東京・横浜・鎌倉 http://ameblo.jp/2525rikoriko/

自己紹介

私はバリバリ働いているのが大好きで、コンピュータSEとして仕事に熱中していました。結婚し、子供を産んでからは仕事をしたかったけれど、赤ちゃんを託す勇気がなく子育てを選択しました。そして家事も大の苦手です。そんな私も現在、大学生、高校生、小学生、3人の母親です。子育てをしながら、主人の長い浮気に傷つき、自己肯定感など皆無で、誰からも愛されないと悲しみでいっぱいでした。そんな時、塾長の天野光加さんに出会います。「誰でも自分の使命を知って、それに向かって生きれば、いやでも幸せになるのよ!」光加さんのその一言。今では本当だなとしみじみ感じています。今の私は幸せです。今の私はあるがままを受け入れ、あるがままに生きることができています。家族も自分も愛せるようになりました。なおちゃんに会うと元気になる!よく言われます。色々な想いが混ざりながらも子育てをし、成長した娘にも、あなたは人のために動ける人、と言われました。

どうして花咲先生になろうと思ったの?

様々な苦悩に会い、深い深〜い悲しみに涙しても、怒りにあふれていても、いつか笑えて、いつか許せて、いつか貴方の本質に戻ります。さらに、貴方だけが持つ、貴方の素敵な輝きを見つけます。貴方の力で。そのお手伝いをしたいと思っております。